ようこそ千葉大学認知情報科学講座へ!

最新情報

2017/2/5

認知情報科学講座の皆様、下記のとおり平成28年度卒業論文発表会を行います。

<日時>
2017 年 2 月 13 日 9:00 ~ 16:30(予定)

<場所>
マルチメディア講義室(人社研棟 1F)

<タイムスケジュール>
9:00 ~ 10:20
相浦希帆 
『間接的発話による依頼・申し出と拒否応答の特徴』

大平望 
『外的刺激がパフォーマンスに与える影響に関する考察』

呉 立衡 
『強化学習に基づくカテゴリー弁別における影響要素についての検討』

佐々木みちる 
『カテゴリー適用時における文脈効果の検討』

10:30 ~ 11:50
滝口樹
『経験知が知的作業に及ぼす影響についての研究』

只木琴音 
『ミュージアムにおける仕掛けの検討 ―美術館のキャプションを題材に―』

萩尾竜馬 
『手話会話における話者交代事例の分析――重複という観点から――』

平田彩乃
『メニューからの選択時に効果のある宣伝文句についての検討』

12:50 ~ 14:10
廣川夏美
『ハトにおけるゴール探索方略の検討―幾何学配置とベクトル情報の比較―』

藤本雅衣子
『ハトはトポロジーを知覚できるのかートポロジー的特徴を手がかりにした弁別課題による検討ー』

星野有貴子
『ハトにおける衝動性と視覚的注意の関係の検討』

松村涼香
『空間的な単純接触効果の検討』

14:20 ~ 15:40
三好翔太 
『ギャンブル依存症を誘発する条件の検討』

望月 詩織
『ハトにおける主観的輪郭知覚の検討-ヒトとの種間比較研究-』

山口茉衣子
『視覚的オブジェクトの大きさ判断における拡散性の効果の検討―ハトを用いた比較認知研究―』

山﨑由美子
『海外ドラマの日本語吹き替え音声の音響的特徴の探求』

15:50 ~ 16:30
山田裕紀
『ハトの視覚探索における情報処理モデルの検討』

山田瑠奈 
『視覚情報が擬音語の産出に与える影響』

(敬称略)

<発表について>
五十音順にさせて頂きました。発表時間は発表に15分、質疑応答5分の計20分です。

<その他>
昼休みや休憩は、発表の状況次第で、時間を調節することも考えられます。ご了承ください。発表会が滞りなく進むよう、ご協力よろしくお願いいたします。

 

2016/2/10

認知情報科学講座の皆様へ、卒業論文発表会の詳しいご案内を致します。
<日時> 2016年2月19日  9:00~17:00  (予定)

<場所>マルチメディア講義室(人社研棟1F)

<タイムスケジュール>

9:00~

池田絋介 『ハトの空間探索における独立した複数手がかりの優位性の検討』

上田寛之 『和音聴取時の印象における和音構成音の周波数比の影響およびモダリティモデルの妥当性の検討』

太田飛鳥 『ドットの集合による形態知覚の研究  ―ハトとヒトの比較―』

岡見俊赳 『音節構造から見た楽音の擬音語表現』

10:30~

小川桃子 『ハトの顔刺激探索における倒立効果の検討』

勝部真希 『ハトにおけるオブジェクトベースの注意ーオブジェクトの独立性の

効果の検討ー』

楠麻衣  『他者意図の推定による行動決定-円滑な協調行動の実現-』

倉橋和瑚 『発話の特徴が「上手さ」の印象と理解度に与える影響』

12:50~

小松隼基 『着座配置の違いによる話者交替の検討』

白砂大  『問題文と選択肢の双方の知識量に基づく推論』

高木雄太 『心理トリガとしての語感の研究』

土肥崇弘 『選択における色が及ぼす購買誘導の研究~自動販売機において~』

14:20~

中道彩  『視覚探索課題を用いたハトにおける運動刺激への注意の検討』

中村美緒 『CMCにおける多人数会話の話者交替』

西柾耶  『落語の役割交替における動作タイミングの分析』

西村秋那 『信頼度の変化による行動決定シミュレーション~繰り返し囚人のジ

レンマゲームを用いて~』

15:50~

松下洸太郎『数理モデルを用いたコンテンツの流行現象の検討』

松村美緒 『文脈が音読に与える影響』

保岡夏姫 『Twitterにおける視覚的感情伝達表現』

(敬称略)
<発表について>

例年通り五十音順にさせて頂きました。

発表時間は発表に15分、質疑応答5分の計20分となります。
<服装について>

スーツ等のフォーマルな格好を避け、普段の格好でお越しください。

ただし、発表会に相応しくないと考えられるような派手な格好、緩すぎる

格好は避けてください。
<その他>

昼休みや休憩は、発表の状況次第で、時間を調節することも考えられます。

ご了承ください。また例年よりスケジュールが厳しくなっておりますので、

発表会が滞り無く進むよう、皆様のご協力を宜しくお願い致します。

 

ご質問等ございましたら 松香研究室3年佐々木(m.kiddie823@chiba-u.jp)までお願い致します

 

 

2015/1/30

 

文学部行動科学科認知情報科学講座の平成26年度の卒業論文発表会の詳しいご案内を致します。

○日時 2015年2月10日 11:00~17:00 (予定)

○場所 マルチメディア会議室

 

<タイムスケジュール>

11:00~

伊藤久美子 『手話会話における重複発話の分析』

岩谷 理沙 『視覚探索を用いた形探索への色の影響』

遠藤 一樹 『外的資源としての道具が思考に及ぼす影響についての検討』

 

<昼休憩>

 

12:50~

長田 怜子 『衝動買いしやすい個人の属性の検討』

小林 瑛子 『ランドマークと背景グラデーションを用いた複数手がかりによる空間認識の検討』

佐野みなみ 『ハトにおける幾何学的図形の弁別の検討』

 

14:00~

徐  貺 哲 『視線追跡を用いた対人印象と相貌特徴の関係の検討』

高 木  翼 『知覚群化に及ぼす空間周波数と傾きの影響』

奈良由美子 『RSVP課題を用いたハトの高速画像処理におけるISIの影響』

秦野 智博 『利用者の求める情報に合致する作品推薦システムの研究 作品推薦文作成プログラムによる構築』

 

15:30~

林  萌 子 『会話ロボットを用いた対話とその対話効果』

林  侑 輝 『ゴール指向性の行動を表す記述モデルの作成に関する研究(人間の情報処理に着目して)』

森川 明子 『認知的負荷によるフィラーの使用への影響』

守川 静香 『程度のちがうオノマトペとジェスチャー』

(敬称略)

 

<発表について>

例年通り五十音順にさせて頂きました。発表時間は発表に15分、質疑応答5分の計20分となります。

<服装について>

スーツ等のフォーマルな格好を避け、普段の格好でお越しください。ただし、発表会に相応しくないと考えられるような派手な格好、緩すぎる格好は避けてください。

<その他>

昼休みや休憩は、発表の状況次第で、時間を調節することも考えられます。ご了承ください。また例年よりスケジュールが厳しくなっておりますので、発表会が滞り無く進むよう、皆様のご協力を宜しくお願い致します。

 

 

2014/1/31

以下の予定で発表会を行います。

<日時>2014年2月10日 10:00~

<場所>マルチメディア会議室<タイムスケジュール>

10:00~
大中愛: なぜ話し手はうなずくのか ~会話コーパスに基づく分析~
岡本蘭子: テーマパーク問題における提供情報と待ち時間削減の検討
小川将司: ジェスチャーのもつ他者指向性に関する実験的検討
冠城裕: 紙媒体による情報拡散とその傾向に関する研究
久保眞澄: 想起における質問の役割 ~共想法を用いて~

13:00~
澤田大樹: Web上のクチコミに関する研究 Twitterにおける情報拡散
清水彰吾: カテゴリー化における表象化方法と着眼点
宋仁植: 記憶における握力の影響
鶴ケ谷和哉: 食事と会話はどのようにして両立されるか ~話し手と聞き手の場合について~

14:30~
中村悠里: ハトとヒトにおける拡大・縮小運動の知覚 —2種類の螺旋刺激を用いて
長沼侑亜: 音声言語と手話言語における表情認知の差異の検討
畑中広貴: データ分析における非明示的誘導の研究 プロセス・コーチングに向けて
森広樹: プライミング効果を用いた主観的輪郭の知覚の検討

(敬称略)

<発表順について>研究室にかかわらず、五十音順になっております。

<4年生の発表時間について>一人につき、発表15分、質疑応答5分とし、転換を含めて約20分程度の発表と予定しております。

<服装について>私服でお越しください。ただし、発表会にふさわしくないと考えられるような派手な格好や緩い格好は避けてください。

<その他>昼休みや休憩は発表の状況次第で変更になります。ご了承ください。また、発表会が滞り無く進むよう、皆様のご協力をお願いします。

2013/7/22

認知情報科学発展実習b及び認知情報科学特別実習bの初回の授業(10月7日)は、各研究室ではなく画情2教室に集合してください。

イベント情報

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