2013年度

比較認知研究室

  • 中村悠里: ハトとヒトにおける拡大・縮小運動の知覚 —2種類の螺旋刺激を用いて
  • 森広樹: プライミング効果を用いた主観的輪郭の知覚の検討

傳研究室

  • 大中愛: なぜ話し手はうなずくのか ~会話コーパスに基づく分析~
  • 小川将司: ジェスチャーのもつ他者指向性に関する実験的検討
  • 鶴ケ谷和哉: 食事と会話はどのようにして両立されるか ~話し手と聞き手の場合について~
  • 長沼侑亜: 音声言語と手話言語における表情認知の差異の検討

阿研究室部

  • 冠城裕: 紙媒体による情報拡散とその傾向に関する研究
  • 畑中広貴: データ分析における非明示的誘導の研究 プロセス・コーチングに向けて
  • 久保眞澄: 想起における質問の役割 ~共想法を用いて~
  • 澤田大樹: Web上のクチコミに関する研究 Twitterにおける情報拡散

松香研究室

  • 岡本蘭子: テーマパーク問題における提供情報と待ち時間削減の検討
  • 清水彰吾: カテゴリー化における表象化方法と着眼点
  • 宋仁植: 記憶における握力の影響

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